スペインフェア

エンターテイメント(メインステージ)

近日公開 (Coming Soon)

4月21日(土)
10:00 - 14:00

セビジャーナス

セビジャーナスを踊ろう!


12:00(セカンドステージ)

黒須信江のセビジャーナス体験レッスン

2003年鈴木真澄氏のカルチャースクールにてフラメンコを始める。
2007年6月よりベニートガルシアに師事。
2012年日本フラメンコ協会 第21回新人公演 準奨励賞受賞。2016年第25回新人公演 奨励賞受賞。
2017年第1回コルドバ・コンクールin東京において優勝。2018年にはコルドバでライブ出演を果たす。
また、ベニートガルシア プロデュースの舞台作品 「証」AKASHIと「標」SHIRUBE、コルドバ公演に舞踊団員として出演の他、個人としても都内タブラオを中心にライブ活動精力的に行なっている。


13:00(セカンドステージ)

松井洋子のセビジャーナス体験レッスン

1998年より 川﨑さとみ氏に師事。2006年の渡西時には、多数のスペイン人に師事。2011年12月より Benito Garcia氏に師事しながら、同氏プロデュース公演ほか、ライブなどに出演中。 常に自分自身も学びながら後進の指導・振付も行う。


14:00 -

ベニートガルシアのセビジャーナス体験レッスン

ベニート ガルシア / Benito Garcia (フラメンコ舞踊手) 1977 年、スペイン・コルドバ生まれ。7 歳でフラメンコを始め、16 歳でプロデビュー。 同時に日本のフラメンコ界の第一人者である小松原庸子氏に認められ小松原庸子スペイン舞踊団員 として来日。その後同舞踊団の公演に幾度となく出演する。 また、スペインサッカーリーグ「リーガ・エスパニョーラ」開幕プロモーションビデオへの出演やスペイン 王室ご用達ブランド「LOEWE」イベントライブ、東京ファッションウィークでのゲスト出演、TV 朝日 2 時間 ドラマのフラメンコシーン振付・指導、修善寺カントリークラブ・鎌倉パブリックゴルフ場リニューアルオー プンイベント等踊り手・振付家としての活動は多岐にわたる。 21 歳の時より日本に定住、踊り手としてだけでなく後進の指導も始める。 29 歳の時に赤羽に自身のスタジオ「ベニートガルシア・フラメンコアカデミー」を設立。 2011 年初プロデュース作品「証」、2013 年、2014 年「標」を発表。 2017 年にはアカデミー10周年を迎え、舞踊団を率い生まれ故郷スペイン・コルドバでの凱旋公演を成 功させた。 現在現役の踊り手としてまた指導者として躍進中である。 また、マントン、アバニコ(扇子)、バタ・デ・コーラなど小物等を使った踊り・指導も得意としている。


15:00 -

ベネンシアドールショー


16:00 -

M&C Trio

スペインのギタリストでボーカリストのカルロス、メキシコの作曲家でベーシストのマリオ、シンガポール在住のこの二人が、日本のドラマーのヒロと組んでスペインの歌とリズムを皆様にお届けします。このトリオはアジア中で活躍し、その独特のアコースティックティックサウンドが聴衆の期待を裏切る事はありません。


17:30 -

Compañía Flamenca CORDUBA Tokyo

織田 洋美(Hiromi Oda)

カンテ

愛媛出身。
フラメンコの独特な響き(カンテ)に魅せられ、本場スペインで、エスペランサ・フェルナンデス、へスース・フローレス、イスマエル・フェルナンデス、チャロ・マルティン他に師事。現在、東京を拠点に活動中。

フェルミン・ケロル(Fermin Querol)

フラメンコ・ギタリスト

16歳のとき、サラマンカでフラメンコギターを始める。1999年にマドリッドに移り、『カサ・パタス』『ラス・カルボネーラス』『カフェ・デ・チニータス』等、多くのタブラオやペーニャに出演。そして、マヌエル・レジェス、ラファエラ・カラスコ、ベレン・マジャ、ダビ・ロメーロ等、数多くのアーティストと共演する。アラサン(Alazan, フラメンコのグループ)での公演のため、3回にわたり全国ツアーを行う。その他スペインだけでなく、アメリカ、日本、ブラジル、スウェーデン、アラブ首長国連邦、チェコ共和国、イタリアなどでも活躍。2004年から現在までに、東京の老舗スペインレストラン「エル・フラメンコ」にて各半年間づつ4グループの伴奏を務める。2007年、東京に居を移し、日本を中心に活躍の場を広げている。

内田 好美(Yoshimi Uchida)

フラメンコ舞踊手

1999年よりフラメンコを始める。
ソロ活動開始後渡西。
メルセデス・ルイス、ファン・ポルビージョ、パキ・デル・リオ、アリシア・マルケス、イサベル・バジョンらに師事。
2017年、日本で行われたグラナダオーディションで1位通過し、スペインのグラナダフェスティバルで踊る。それに伴い2018年3月に行われる東京フラメンコバレエの出演が決定した。自身主催の5月の発表会に向けて後進の指導にも力を注いでいる。

ベニート・ガルシア(Benito Garcia)

フラメンコ舞踊手

1977 年、スペイン・コルドバ生まれ。7 歳でフラメンコを始め、16 歳でプロデビュー。 同時に日本のフラメンコ界の第一人者である小松原庸子氏に認められ小松原庸子スペイン舞踊団員 として来日。その後同舞踊団の公演に幾度となく出演する。 また、スペインサッカーリーグ「リーガ・エスパニョーラ」開幕プロモーションビデオへの出演やスペイン 王室ご用達ブランド「LOEWE」イベントライブ、東京ファッションウィークでのゲスト出演、TV 朝日 2 時間 ドラマのフラメンコシーン振付・指導、修善寺カントリークラブ・鎌倉パブリックゴルフ場リニューアルオー プンイベント等踊り手・振付家としての活動は多岐にわたる。 21 歳の時より日本に定住、踊り手としてだけでなく後進の指導も始める。 29 歳の時に赤羽に自身のスタジオ「ベニートガルシア・フラメンコアカデミー」を設立。 2011 年初プロデュース作品「証」、2013 年、2014 年「標」を発表。 2017 年にはアカデミー10周年を迎え、舞踊団を率い生まれ故郷スペイン・コルドバでの凱旋公演を成 功させた。 現在現役の踊り手としてまた指導者として躍進中である。


19:00 -

ラ・トゥナ

ラ・トゥナ(スペイン伝統の、大学生による弾き語りフォルクローレバンド)のHONOR(名誉)階級を所持しており、ラ・トゥナの正統な演奏スタイルを継承。音楽活動(ライブステージ、スペイン関連文化イベントステージ、テレビ・ラジオ番組への出演、CM音楽など)を中心としていますが、そのキャラクターを買われ、タレントとしてもテレビ、ラジオ、雑誌などに登場。

4月22日(日)
10:00 - 14:00

セビジャーナス Sevillanas

セビジャーナスを踊ろう!


12:00(セカンドステージ)

黒須信江のセビジャーナス体験レッスン

2003年鈴木真澄氏のカルチャースクールにてフラメンコを始める。
2007年6月よりベニートガルシアに師事。
2012年日本フラメンコ協会 第21回新人公演 準奨励賞受賞。2016年第25回新人公演 奨励賞受賞。
2017年第1回コルドバ・コンクールin東京において優勝。2018年にはコルドバでライブ出演を果たす。
また、ベニートガルシア プロデュースの舞台作品 「証」AKASHIと「標」SHIRUBE、コルドバ公演に舞踊団員として出演の他、個人としても都内タブラオを中心にライブ活動精力的に行なっている。


13:00(セカンドステージ)

松井洋子のセビジャーナス体験レッスン

1998年より 川﨑さとみ氏に師事。2006年の渡西時には、多数のスペイン人に師事。2011年12月より Benito Garcia氏に師事しながら、同氏プロデュース公演ほか、ライブなどに出演中。 常に自分自身も学びながら後進の指導・振付も行う。


14:00 -

ベニートガルシアのセビジャーナス体験レッスン

ベニート ガルシア / Benito Garcia (フラメンコ舞踊手) 1977 年、スペイン・コルドバ生まれ。7 歳でフラメンコを始め、16 歳でプロデビュー。 同時に日本のフラメンコ界の第一人者である小松原庸子氏に認められ小松原庸子スペイン舞踊団員 として来日。その後同舞踊団の公演に幾度となく出演する。 また、スペインサッカーリーグ「リーガ・エスパニョーラ」開幕プロモーションビデオへの出演やスペイン 王室ご用達ブランド「LOEWE」イベントライブ、東京ファッションウィークでのゲスト出演、TV 朝日 2 時間 ドラマのフラメンコシーン振付・指導、修善寺カントリークラブ・鎌倉パブリックゴルフ場リニューアルオー プンイベント等踊り手・振付家としての活動は多岐にわたる。 21 歳の時より日本に定住、踊り手としてだけでなく後進の指導も始める。 29 歳の時に赤羽に自身のスタジオ「ベニートガルシア・フラメンコアカデミー」を設立。 2011 年初プロデュース作品「証」、2013 年、2014 年「標」を発表。 2017 年にはアカデミー10周年を迎え、舞踊団を率い生まれ故郷スペイン・コルドバでの凱旋公演を成 功させた。 現在現役の踊り手としてまた指導者として躍進中である。 また、マントン、アバニコ(扇子)、バタ・デ・コーラなど小物等を使った踊り・指導も得意としている。

 


15:00 -

ベネンシアドールショー


16:00 -

メディテラニアン サンダンス

「地中海サンダンスは、長い音楽の経歴を持つ2人のミュージシャンによって形成されたデュオです。非常に異なる影響力を持ち、それぞれ異なるスタイルに至ります。フラメンコとラテンのリズムに基づいて、スタンダードジャズから600年以上前のスペインの楽器で演奏するフラメンコブレリアまで融合させています。


17:00 -

Compañía Flamenca CORDUBA Tokyo

エル・プラテアオ(El Plateao)

カンテ

セビージャ出身。アンダルシアのタプラオやペーニャなどでカンタオールとしての活動を開始。"NARANJITO DE TRIANA"ソレアレス デ トリアーナコンクールにてファイナリストとなる。2009年に東京エル フラメンコで初来日。2010年11月より東京に拠点を移した。

パワフルかつハートフルな歌唱力を買われ、これまで多くの有名アーティストと共演し、現在も多数の公演で活躍中。

遠藤 郷子(Kyoko Endo)

カンテ

幼少よりピアノを始め、クラシックやジャズを学ぶ。
2010年よりフラメンコ(踊り)を習い始め、その後カンテに転向。現在カンタオーラとして活躍中。

フェルミン・ケロル(Fermin Querol)

フラメンコ・ギタリスト

16歳のとき、サラマンカでフラメンコギターを始める。1999年にマドリッドに移り、『カサ・パタス』『ラス・カルボネーラス』『カフェ・デ・チニータス』等、多くのタブラオやペーニャに出演。そして、マヌエル・レジェス、ラファエラ・カラスコ、ベレン・マジャ、ダビ・ロメーロ等、数多くのアーティストと共演する。アラサン(Alazan, フラメンコのグループ)での公演のため、3回にわたり全国ツアーを行う。その他スペインだけでなく、アメリカ、日本、ブラジル、スウェーデン、アラブ首長国連邦、チェコ共和国、イタリアなどでも活躍。2004年から現在までに、東京の老舗スペインレストラン「エル・フラメンコ」にて各半年間づつ4グループの伴奏を務める。2007年、東京に居を移し、日本を中心に活躍の場を広げている。

内田 好美(Yoshimi Uchida)

フラメンコ舞踊手

1999年よりフラメンコを始める。
ソロ活動開始後渡西。
メルセデス・ルイス、ファン・ポルビージョ、パキ・デル・リオ、アリシア・マルケス、イサベル・バジョンらに師事。
2017年、日本で行われたグラナダオーディションで1位通過し、スペインのグラナダフェスティバルで踊る。それに伴い2018年3月に行われる東京フラメンコバレエの出演が決定した。自身主催の5月の発表会に向けて後進の指導にも力を注いでいる。

ベニート・ガルシア(Benito Garcia)

フラメンコ舞踊手

1977 年、スペイン・コルドバ生まれ。7 歳でフラメンコを始め、16 歳でプロデビュー。 同時に日本のフラメンコ界の第一人者である小松原庸子氏に認められ小松原庸子スペイン舞踊団員 として来日。その後同舞踊団の公演に幾度となく出演する。 また、スペインサッカーリーグ「リーガ・エスパニョーラ」開幕プロモーションビデオへの出演やスペイン 王室ご用達ブランド「LOEWE」イベントライブ、東京ファッションウィークでのゲスト出演、TV 朝日 2 時間 ドラマのフラメンコシーン振付・指導、修善寺カントリークラブ・鎌倉パブリックゴルフ場リニューアルオー プンイベント等踊り手・振付家としての活動は多岐にわたる。 21 歳の時より日本に定住、踊り手としてだけでなく後進の指導も始める。 29 歳の時に赤羽に自身のスタジオ「ベニートガルシア・フラメンコアカデミー」を設立。 2011 年初プロデュース作品「証」、2013 年、2014 年「標」を発表。 2017 年にはアカデミー10周年を迎え、舞踊団を率い生まれ故郷スペイン・コルドバでの凱旋公演を成 功させた。 現在現役の踊り手としてまた指導者として躍進中である。


18:30 -

M&C Trio

スペインのギタリストでボーカリストのカルロス、メキシコの作曲家でベーシストのマリオ、シンガポール在住のこの二人が、日本のドラマーのヒロと組んでスペインの歌とリズムを皆様にお届けします。このトリオはアジア中で活躍し、その独特のアコースティックティックサウンドが聴衆の期待を裏切る事はありません。 


19:30 -

キドニーストーンズ

ルンバを中心としたアコースティックインストユニット

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主催:スペインフェア実行委員会